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親子に大人気のかかし座「長靴をはいたねこ」10月12日(土)午後2時開演2019年07月21日掲載


neko_tirasi_omotejpg宇土市民会館指定管理のNPO法人宇土の文化を考える市民の会では、地域の皆様への還元事業として毎年親子向け公演を実施しています。今年は日本で最初にできた現代影絵の専門劇団「かかし座」の「長靴をはいたねこ」を大ホールにて開催します。NHKの教育テレビや様々なイベントでも独特の影絵映像パフォーマンスで高い評価を得ており、今年5月には、欅坂46の初の日本武道館ライブでのダンストラックシーンでボディ・シルエット・パフォーマンスの構成と映像製作、指導もしています。

「長靴をはいたねこ」は15年間も続く舞台で、かかし座の中でも「もう一度見たい」公演ナンバーワンです。ぜひこの機会に素晴らしい生の舞台を小さなお子様にもご覧いただきたいと思います。楽しく、心豊かになるひと時をどうぞお子様、お孫様とご一緒に!

【かかし座HPwww.kakashiza.co.jpより】影絵の世界は人々の心を無限の想像へ駆り立てる、ふしぎな性質と魅力をもっています。この性質と魅力をもって「たくさんの人々の心に夢を育てたい」という思いで、創立以来独自の手法で影絵の世界を拓き、多くの作品を生み出してきました。現在は、影絵の技術を更に発展させた新たな舞台作品をはじめ、出版、テレビ、映像作品などの総合エンターテイメントを国内外に発信しています。

 日時:2019年10月12日(土)午後2時開演 (開場13:30) 会場:宇土市民会館大ホール 料金:前売り(カッコ内当日) 一般1500(2000)円・子ども(3歳~高校生)1000(1500)円・大人と子どもペア2000(3000)円 全席自由(前売り券売り切れの場合当日券はありません) お問合せ先:宇土市民jpgnekoura会館0964-22-0188

チケットお取り扱い:宇土市民会館・熊日プレイガイド・カメヤ本店・宇土シティモール・ローソンチケット(Lコード82463)